もし高架になったら、京王線明大前駅は巨大な構造物になる。
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2012/5/7:5月定例会のお知らせ
5月の定例会を下記の通り開催いたします。奮ってご参加ください。
日時; 5月9日(水) 19:00より
場所; 松一会館 松原1−52−4 連絡先 080−3413−8153
テーマ;駅前広場説明会の結果を踏まえた今後の活動について、他
駅前広場説明会質疑の総括取り纏め表
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2012/4/2:4月定例会のお知らせ
4月の定例会を下記の通り開催いたします。奮ってご参加ください。
日時; 4月4日(水) 19:00より
場所; 松一会館 松原1−52−4 連絡先 080−3413−8153
テーマ; 4月13日、15日明大前駅前広場都市計画案 説明会対応他
世田谷区は京王線を高架化するという東京都の都市計画が決定されていないにもかかわらず、
それに先行して高架が前提の駅前広場計画を都市計画決定しようとしています。
この世田谷区と東京都の住民無視の暴挙をなんとしても食い止めましょう。
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2012/3/3:松原1丁目まちづくりを考える住民の会の、地下化実現の会の定例会のお知らせ
下記の案内のように 2012年3月5日月曜日 に会合を開きます。
私達も参加している明大前駅周辺地区街づくり協議会が提出した「明大前駅周辺地区街づくり計画原案」に対する世田谷区の対応報告会が3月8日松原まちづくりセンターで午後7時より開催されます。
また、3.11東日本大震災より1周年の月でもあります。それらを踏まえて区説明会への対応、今後の活動などについて話し合います。
東京都、世田谷区、杉並区など行政は京王線高架化に向けて手続きを進めようとしていますが、沿線に住む住民の声こそ最大限に尊重すべきです。沿線に住む住民の生身の声を行政に届けるため、皆様方のご参加をお待ちしております。
日時: 2012年3月5日 月曜日 19:00より
場所: 松一会館 松原1−52−4 連絡先 080−3413−8153
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2012/1/29:2012年1月28日「京王線地下化 市民プロジェクト」緊急提言集会を開催しました。当日は寒風のなか80名の参加者が集い、京王線地下化の実現に向けて改めて決意を新たにしました。
詳しくはブログへ
http://blog.goo.ne.jp/keiochika/m/201201
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2012/1/26:「京王線地下化 市民プロジェクト」緊急提言集会 開催
◎日時:1月28日(土)18:00〜20:00(開場17:45)
◎会場:烏山区民センター3F集会室(京王線千歳烏山駅東口徒歩1分)
世田谷区南烏山6-2-19 TEL3326-3511
◎参加費:500円(資料代)
◎主催:京王線の地下化と緑のまちづくりを進める会
◎お問合せ:TEL 090-2479−6117 E-mail:yurikohasmell@yahoo.co.jp
※事前申込不要、会場に直接おいでください。
<主な内容>
●基調提言
「都市計画を問い直す(仮題)」千葉大学大学院工学研究科 福川裕一教授
[提言・発言]
●齋藤 驍弁護士(予定)(小田急線裁判弁護団長)
●京王線地下化を支援する市民団体、沿線住民、都議会議員・区議会議員ほか
詳細ブログはこちら
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2011/11/25:「松原1丁目まちづくりを考える住民の会」「京王線地下化実現の会」
月例定例会のお知らせ
日時; 11月25日(金曜日) 19:00〜
場所; 松一会館 世田谷区松原1丁目52番4号
お問い合わせ先; 080−3413−8153 (住民の会 事務局)
環境評価準備書に対して世田谷区長、杉並区長から区長意見書が出されました。
街づくり協議会の情報も含め、京王線高架化問題の情報交換の場として開催いたします
》
2011/10/25:「松原1丁目まちづくりを考える住民の会」「京王線地下化実現の会」
月例定例会のお知らせ
日時; 10月26日(水曜日) 19:00〜
場所; 松一会館 世田谷区松原1丁目52番4号
お問い合わせ先; 080−3413−8153 (住民の会 事務局)
明大前駅周辺街づくり協議会では世田谷区に提出する、街づくり計画案を5年もの歳月をかけて討議してきています。今年中にも計画案をまとめ、世田谷区に答申することになっていますが、その案につい
て会員の方々に説明をしたいと考えています。
東日本大震災を受けて、建物、線路道路等構造物の耐震性について見直しが論議されています。
耐震性と言う言葉はかなりいい加減な言葉でありました、住宅に住めなくなっても倒壊しなければ耐震性があり、道路や線路では電車が通行できなくなっても、作り直しが必要なほど損傷を受けても倒壊しなければ耐震性があると言えるそうです。
噂ですが、建物等の耐震性基準を現状の震度7から8へ変更しようという動きが建設、土木学会で論議され始めたようです。東日本大震災の現況被害をみれば当然のことと考えます。
幹線鉄道が壊れれば、都市機能は麻痺し、私たちは生活できなくなってしまいます。京王線の立体化事業については地震について対策をより安心なものにするためにも、新基準での設計を取り入れることを求めています。
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2011/7/21: ――――お知らせ――――
松原1丁目まちづくりを考える住民の会の、地下化実現の会の定例会のお知らせ
下記の案内のように8月24日水曜日に会合を開きます。
今回は明大前街づくり協議会での街づくり計画(案)がほぼできあがり、この内容について説明いたします。皆様方のご参加をお待ちしております。
日時: 2011年8月24日 水曜日 19:00より
場所: 松一会館 松原1−52−4 連絡先 080−3413−8153
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2011/6/9:
******東京都に意見書を提出しましょう!*******
東京都が京王線立体化事業についての説明会を実施しましたが、参加した住民のほとんどが反対しています。私たちはこの都市計画について意見書を出して反対意見を述べる権利を持っています。
みなさんで反対意見を書いて東京都に反対の意思を示しましょう。
意見書についてはひな型を用意しました。下記の参考資料をクリックすれば印刷できます。
意見書の提出について
提出期限 6月22日(水曜日)必着 (郵送あるいは持参)
提出先: 163-8001 東京都新宿区西新宿2−8−1 (03-5388-3225)
東京都 都市整備局 都市づくり政策部 都市計画課
⇒東京都への意見書ひな型
》
2011/5/26: ――――お知らせ――――
松原1丁目まちづくりを考える住民の会の、地下化実現の会の定例会のお知らせ
東京都「都市計画案と環境影響評価準備書」説明会のために延期しましたが、このたび定例会を下記の要領で開催します。
東日本大地震で東北新幹線が大きな被害を受けたことは新聞で報道されています、東京都はこの被害について土木学会での調査結果で問題ないとされたと説明をしていますが、添付の資料のように土木学会の調査資料で、架線の電柱はすべて破壊倒壊され、神戸地震以降の新基準で設計された個所でも被害は発生し、今後のさらなる調査が必要とされています。土木学会に確認したところ、土木学会として新設計基準が問題ないという結論を出していないと電話で回答されています。
住民に対しての情報公開という視点から見て東京都のこのような姿勢は大きな問題があり、東京都建設局の花井部長の責任を問います。
6月6日の会合では、説明会でのやり取りを詳しく報告いたします。
日時: 2011年6月6日 19:00より
場所: 松一会館 松原1−52−4 連絡先 080−3413−8153
1. 東京都の「都市計画案および環境影響評価準備書についての説明会」の状況説明
2. 各駅連合会「京王線地下化と緑の環境を考える集い」について
3. 世田谷区長との車座ミーティングについて
4. 各政党へのロビー活動について
5. 街づくり協議会の状況説明
6. 明大前地区の23号線 154号線について
皆さま方の多くのご参加をお待ちしております。
⇒土木学会 東日本大震災被害調査団報告書抜粋
》
2011/4/30:京王線立体化事業についての環境評価準備書についての意見書を多数いただきましてお礼を申し上げます。2000通を超す意見書が集まりました。
安全と言われてきていた新幹線の高架橋が東北新幹線では損壊1100 箇所にもおよび、高架橋の安全性に大きな疑問を投げかけています。京王線についてはこのような巨大地震にも強い地下化への必要性が望まれます。
統一地方選挙では保坂氏が区長として当選されました、保坂氏は防災に強い街づくり、住民の意見を区政に反映させると明言されています、保坂氏の強いリーダーシップに期待します。。
これまでの世田谷区、東京都は住民の意見についいてはまったく聞く耳を持たず、一方的な計画の推進を進めてきましたが、ここで一歩止まり再検討するように求めます。
》
2010/3/19:東京都が京王線立体化事業の環境アセスの方法についての素案を発表して、住民に回覧しています。
資料集に載せましたので、内容についてご確認ください。
この素案についてはどなたでも意見を述べることができます、みなさまのご意見を東京都に届けてください。
》
2010/3/8:東京都に情報開示請求をして、昨年の説明会での質問・回答の口述筆記録を入手しました。資料集に載せましたので、ご活用ください。
⇒資料集はこちら
》
2009/3/29:地下化する場合の4つの案
詳細はこちら
世田谷区主催の「明大前周辺地区まちづくり協議会」住宅部会として“松原1丁目まちづくりを考える住民の会”が2008年に発足し、明大前地域のまちづくりに関して住民の方の意見交換の場として「明大前周辺地区まちづくり協議会」へ住民の声を反映してきました。
2009年5月をもって松原1丁目まちづくりを考える住民の会は
「京王線地下化実現の会」
に参加、帰属することになりました。「京王線地下化実現の会」には代田橋から八幡山までの各駅に支部が結成されます。
この会での最大の懸案事項は京王線の立体化事業とそれに関連する道路整備事業です。開かずの踏切の解消策として計画される京王線の連続立体化にともなって、京王線沿線の対象各駅周辺地区の街づくりを検討しようとするものです。私たちは、連続立体化の方式が高架方式になるか地下方式になるかで、街づくりのあり方が大きく変わってしまうと思っております
今の最大の懸案事項は京王線の連続立体化事業とそれに関連する道路整備事業です。
開かずの踏切の解消策として計画される京王線の連続立体化にともなって、明大前駅周辺地区の街づくりを検討しようとするものです。私たちは、連続立体化の方式が高架方式になるか地下方式になるかで、街づくりのあり方が大きく変わってしまうと思っております
私たちは京王線の連続「立体化は地下方式を採用すべきだと主張しています。
一般には、地下方式の工事費用は高いと考えられていますが、都市部では土地価格が高いために、線路に沿って広大な土地を必要とする高架方式では地下化と同じくらい費用がかかるということにも注目しています。これは現在施工中の小田急線などの地下化事業で明らかです。私たちはこのような事実を踏まえた上で、京王線の連続立体化は地下方式を採用するべきと考えます。
計画の当事者である東京都も京王電鉄鰍焉A連続立体化の方式は目下検討中でまだ決定していないと言っています。
しかしながら、「京王線各駅でのまちづくり協議会」では、京王線の立体化について、あたかも高架にすることが既定の事実であるかのように議事進行され、「京王線沿線の住民はすべて高架化を望んでいる」かのごとくの文書が作成され、それが協議会の結論という位置づけになってしまうことが危惧されます。
このままですと、協議会決議はすなわち「住民の声」ですから、計画当事者は、「住民の声」を尊重した結果であるとして、高架方式に誘導され、決定されてしまいます。
私たち
「京王線地下化実現の会」
のスローガンは
“- 人と緑は地上に 地下で支える京王線 -”
です。
今後100年後を見据えた、私たちの都市計画を住民の声で実現しましょう。
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2009年11月の都・区の説明会で理解
できましたか?
A.
良く理解でき、不安はない。
B.
3案(高架、地下、併用)について
の説明が不十分で理解できない。
C.
環境悪化が心配であり、高架には
賛成できない。
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「京王線地下化実現の会」下高井戸支部
信じられない!小田急高架の実例!
(東京都の京王線高架案も南側道は計画/予算
はありませんから、同じことが起きます。)
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